忘れられない!浮気相手が持ってたED治療薬の「ばいあぐら」

バイアグラ(ばいあぐら)とは

今まで使ったことも触ったこともなかったED治療薬のばいあぐらの体験談とその使うまでの経緯を書いていきたいと思います。
またこの体験談で同じもしくは、似た境遇の方に少しでも治療薬を使う際の為になればと思います。

私は49歳、中小企業に勤めているサラリーマン。私には妻と小学4年の娘がいます。
娘が小学生に上がる4年前、他県へ単身赴任が決まりました。たった一人の娘のランドセル姿を毎日見れない寂しさがありましたが、仕事なので仕方ありません。
赴任後今もですが、1か月に1回は新幹線で家に帰り家族の時間を大切にしています。
娘が産まれてから妻と夜の営みは皆無でした。私も歳ですし、もともと性欲も強くありません。
この単身赴任がきっかけなのか、久しぶりに再会するという新鮮さなのか、決まって家に帰った夜は妻に求められる様になりました。
それは妻だけではなく、私自身も娘が産まれる前の妻への気持ちが蘇りそれに応えようとしました。
しかし、カラダというものは素直です。肝心なペニスが全くもって勃起しません。いくら気持ちが盛り上がろうと、いくら妻が前戯をしようとダメでした。
妻の気持ちに応えてやれなかった虚しさと、自分はedなんだという焦燥感でいっぱいでした。
性欲のない私にとって無縁の薬だと思っていたED治療薬。すぐに私はネットで検索した個人輸入代行会社からばいあぐらを購入しました。
ほんの10日ほどで商品が到着し、今度妻に会うのが楽しみだったのを覚えています。

事前にばいあぐらを使う際の服用方法を調べておき、食後の2時間はあけ性行為の1時間前に服用しました。
前のこともあり、今日は私から誘おうと思い妻を抱きしめました。
気持ち・興奮度が特に増すことはありません、しかしほんの少しの性的刺激があればびっくりするぐらいの勃起。
妻と付き合いたて、いや自分が高校生に戻ったんじゃないかと思えるほどで、正直感動しました。
妻も前とは違う状況に驚いていましたが、後で薬を使った説明をし妻もそれを納得・満足してくれました。

それからというもの、家に帰るときはバイアグラを常備、薬に頼る夜の営みが続いていますが、私たちは以前より、より円満な夫婦になりました。
麻薬と違いED治療薬に依存性はありません。治療薬に対して悲観的な気持ちもわかりますが、男たるものやる時にはやれる男で居たいのは、皆同じではないでしょうか。